「大田区加工技術展示商談会 2026」に出展致しました。

今回の加工技術展では、従来の金属加工に加えて AM(3Dプリント)企業の出展が増え、製造業の流れが大きく変わり始めていることを実感しました。
当社も試作や治具で活用している3Dプリント品を展示し、多くの来場者から具体的な相談や質問をいただきました。

また「加工キャパを超えてしまい、協力工場を探している」 という声が複数あり、量産対応力への関心が高まっている印象でした。
当日は雨で客足は控えめでしたが、深い内容のお問合せが多く、実りある出展となりました。

量産加工や試作・治具のご相談を随時受け付けております。
図面がない段階でもお気軽にお問い合わせください。

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